誉田別命(応神天皇)を主神とし
天照皇大神を合祀する旧中目黒村全体の鎮守。
江戸幕府が源氏の守護神八幡信仰によって
農民との融和団結を深めようとして農村に
八幡神社の建設を奨励したと言われている。

閑静な住宅街に忽然と現れる
立派な鳥居を抜けた境内は古木が茂り
石段の脇には地下水が湧き出し
ひっそりと涼しい空間に包まれる。
都会ではあまり感じることのできない
エネルギーを感じられる静寂の地で
挙式を執り行うことができる。

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